時計考(ロレックス シードゥエラー)

やっぱりいつかは、ブレゲ、ピゲ、ランゲ、そしてパテック

男として生きるからには、Tシャツはユニクロや無印であっても、時計と靴にはお金をかけたいところ。

オシャレは足元から、というように靴がキレイに磨かれていれば、それだけできちんとしている人に見えたり、心に余裕があるように見えるそうです。

でもやっぱり私は時計が好き。

突き詰めれば、貧乏人でも多少は見栄を張れる物なのかもしれません。

なるべく良い物を身に付けたいと思っている物で例えるならば、靴は家に入れば脱ぐし、椅子に座っていればそんなに目に入る物じゃない。

冬場に着るアウターも家に入ったら脱ぐし、車や電車の中では脱ぐ機会も多い。

その点、時計は人によっては海でも付けているし、極端に言えば寝る時だって身に付けていることが出来る、いわゆる長い時間一緒に過ごせるアイテム。

私からすればお金をかけずには居られないコストパフォーマンスの高いアイテムというわけです。

また、何かで見たか耳にした「良い時計を買うと、似合うようになろうと努力するので、少し背伸びをした物を選ぶと良い」というようなニュアンスの言葉も気に入っています。

そんな中、現在溺愛しているのはロレックスのシードゥエラー。


ロレックス シードゥエラー

えっ、ロレックス~、ふつう~、と思われるかもしれないけど、こんなに頑丈で、値崩れがしない時計も少ないと思っています。

購入時には他にIWC、パネライ、ブライトリングからカルティエまでかなり悩みましたが、購入してから数年たった今も、ロレックスというかシードゥエラーがアラサー汗っかきの最強時計だと思っています(笑)。

そして、現在はお金がたとえあっても似合わないし、会社の上役に合わせる顔がありませんが、いつかは最初の文章にあるような雲上ブランドの時計が似合う、若しく背伸びすれば何とか似合う人間になりたいです。






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